決してあきらめない障害者の作り方

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出生時、「3,4日の命」と言われた私がすでに40代。
「人生あきらめなければ何でもできる」を
全ての人々に証明したい。
そんな私の生命エネルギーが燃焼する瞬間を語ります。

日々の日常 障害と私

トラブルがあると翌日は少し落ちる。外に行きたくなかったけど散歩に出た

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奉子です。4週目の話のネタが長すぎますが、もう1個続けます。これは11月4日のお話です。

トラブルに巻き込まれて、嫌になって大阪に帰ってきた私、翌日も夫が外に連れ出した

マイナス要素な出来事が起こると、引きづられてまた動けなくなる私。

大阪に帰ってきて近所のイオンで美味しいお魚のお店でちょっとお酒も飲んで散歩して帰りました。

梅酒とハイボール

さらに翌日近所の鶴見緑地公園に連れ出されて散歩

「咲くやこの花館」に入りました。

トトロの葉っぱと

落ちているので、笑顔が引きつっている私。。。

 

サボテンと

笑顔が引きつるのでやめたが、オーラが弱い。 サボテンと。

 

秋の空

もう秋なんですね。なんで、私こんなにしんどいんだ。

 

と、思って眺めたマイブーム、空を眺めること。

 

空1

なんか顔に見える、雲

空2

とにかく調子が悪くなってから、晴れた日はやたらと空の写真が撮りたくなります。

前日も乗り換えた普通電車で止まっている間に撮った写真

 

ある京阪の駅

とにかく、空を眺めると気分が落ち着きます。

調子が悪いときこそ家ではなく、とにかく「日の光を浴びないといけない」と、本にも記載、夫にも言われていたので外には出ましたが、正直本当にこんなんで良くなるのかと思っていました。

この前日に書いた3行日記というか、日曜日に、朝起きた状態ではもう「外に出るのも嫌。寝ておきたい」ぐらいな感じで決して良くはなかったのですけどね。

いつもの日曜日落ちる現象から翌週を迎えるのですが、この落ちた感じから予想外の展開が翌週起きるのです。

 

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